Cooler Master ミドルタワーPCケース K282 RC-K282-KWN1-JP 開封

皆さん、こんばんは。
昔は誕生日がバレンタインの4日後だから
この時期が楽しかったんです。
でもね、
歳重ねて、バレンタインなんかチョコ貰えないし
貰っても血糖値が上がっちゃうから、そんなに食べれないし
やっぱりまた年をとるのかと思うと、ため息出ちゃいますね。
あー、今回もネガティブな発言からはじまってしまいましたね・・・・



さあ、気を取り直して
奇跡が起きて通常では7000円くらい出さないと買えないPCケースをタダで頂いた幸運、
そして興奮を思い出しながら、PCケース開封記事を書きますよ。
ケースは大好物ですからね。
それりゃ万札出しても買えないケースに比べたら、ちょっと見劣りはしますが
天下のCooler Masterさんですから、出来は良いケースになります。
新品の香りが漂うケース開封って最高にテンション上がりますね!
Img_2685.jpg Img_2686.jpg 
側面アクリル窓仕様なので、中が見えて素敵です。
Img_2687.jpg 
Img_2690.jpg 
フロントIOパネルはUSB3.0×2のみなので、ちょっとUSB接続口は少な目かな?
あとはヘッドフォン端子とマイク端子、電源スイッチ、リセットスイッチがあります。
Img_2691.jpg 
右サイドパネルにでっぱりがあるので、裏面配線時のケーブルの収納が楽ですね。

Img_2692.jpg 
ブラケット部分が切り取り式なのはちょっと残念。
この価格帯なら、ネジ止め式にしてほしかったです。
リアには最初から非LEDの12ファンが付属しております。
Img_2694.jpg 
電源は底配置、最近のケースには珍しく5インチベイが3段もあります。
4段目はこれまた珍しく3.5インチサイズのカードリーダーなどが取り付けられます。
最近はこのような構成のケースが無くなってしまったので、カードリーダーとか、増設のフロントUSBとかを使いたい方にはうってつけですね。
残念なのは、2.5インチのSSD/HDD取り付け場所が1か所しかない事。
2つ以上のSSDを取り付けたい場合には困ってしまいますね。
3.5インチシャドーベイは豊富にあるのですがね、その点だけが残念です。
光学ドライブと3.5インチHDDをワンタッチで取り付けられるツールが付いてました。
Img_2698.jpg 
一組だけなのは残念でした。
これだけシャドーベイがあるのなら、もう少し増やしてほしかったです。
Img_2697.jpg 
信号ケーブル類。
USB2.0のケーブルが無いのは逆に新鮮?
あとはPower SW、Reset SW、Power LED、HDD LED、USB3.0、フロントオーディオケーブルといたって普通。

一番の特徴は最初からついてるフロントファンが赤く発光する事ですね。
なかなか赤く光るケースはお目にかかれません。
これが決め手で買う方もいるかもしれませんね。
Img_2867.jpg 
総評としては、コストダウンで削ってる感はありますが、剛性も問題ないレベルですし、ポイントを押さえているので、価格通りといったところではないでしょうか。
特に昨今の5インチベイや3.5インチベイがなくなっちゃって、持ってるデバイスを持て余しちゃう方にはもってこいの製品ではないでしょうか。
最近の流行りを追いかけつつも、古い物も残すといった手法は、なんだかおもしろく感じました。

実際に組み立ての時に精度の粗さとか分かってるくることでしょう。
気になる方は要チェックです。


CoolerMaster ミドルタワーATX PCケース K282 (型番:RC-K282-KWN1-JP)
Coolermaster (2015-06-17)
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それでは!
                        

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新生サブ機製作始動! まずはCPUクーラー交換

皆さん、こんばんは。
もう2月も半ばを過ぎたのですね。
実を言うと今日から新生サブ機の話を書き始めますが
既に昨年の年末には出来ていました。
一体全体、時系列が追いつくのはいつのになるのか?
あまりにネタが多いくせに、書く気力がなくて困ったものです。



さて、新生サブ機作製に取り掛かる前に現在H87M-PLUS機についているCPUクーラーを取り出さねばなりません。
新生機のCPUクーラーはKABUTOを使用予定なので。
そこでジサトラサンタ様からいただいたCooler Master Vortex 211Qを代わりに取り付けます。
Core i3 4150の発熱ならこのクーラーで十分です。
ファン音も静かだし、現在サブ機として使っているこちらのマシンは棚置き機にする予定ですのでファン音が小さい事は大歓迎です。
まずはこの存在感抜群のKABUTOを取り外します。
Img_2667.jpg 
グリスを拭き取ったら、新しいグリスを塗りまして
Img_2668.jpg 
Cooler Master Vortex 211Qを装着です。
Img_2669.jpg 
このH87M-PLUS機でもう一つやる事がありました。
SSDを底面配置に変えて、1台設置。
Img_2672.jpg 
もう1台を5インチベイに取り付けるなんて面倒くさい事をしました。
Img_2673.jpg 
あとあと分かりますが、どうしても2.5インチ→3.5インチ変換アダプタが必要だったんです。
Img_2676.jpg 
このパーツを確保するのにどれだけ頭を巡らせたかわかりません。
詳細は新生サブ機作製編で分かります。
交換したCooler Master Vortex 211Qはサイズも小さくて扱い易いし、期待に応えて
全く音がしません。
大正解でしたね。
Img_2679.jpg 
このクーラーでCore i7 8700Kはちょっと厳しいかもしれないけど、Core i3 4150ならばっちりです( ´艸`)
まあ、棚置き機になるので動画再生、音楽再生程度しかしませんしね。
まさに適材適所。
ジサトラサンタ様から頂いた未使用パーツは、この後、すべて新生サブ機に使われることになります。
次回からまだ未紹介のパーツの開封記事になります。


それでは!


                        

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灼熱地獄からの脱出! NVMe M.2 SSDの冷却方法 PX-1TM8SeG

皆さん、こんばんは。
身の丈に合わないPCパーツを手に入れると
熱問題にこれほど苦労するのですね
高性能は高発熱
昔から図式は変わっておりません。
さて、爆熱のM.2 SSDをどう対処したか?
その辺りを今日は報告したいと思います。


ちょっとおさらいから
ジサトラ出張企画で当選した一番の高額商品
NVMeのM.2 SSDのITBで6万円越えのスペシャルな物を手に入れて
ヒートシンク付きだったので温度の事をあまり気にせず使っておりました。
ところが!
アイドル時で59℃にもなっている事が発覚!
CrystalDiskMarkでベンチをとっていると軽く70℃を超えてきます。
これでも正常に動作していますが
高温状態で使っていると確実に寿命が短くなるので、早急に対策が必要です。
幸いな事に気が付いたのが稼働開始2日目なので、まだまだダメージは少ないはずです。


さあ、ヒートシンク付きですから、もっと温度が下がってもいいはずなのに
下がらないという事は風の流れが悪いからだと予想しました。
現在の設置場所はCPUクーラーとグラボに挟まれた場所で
とてもエアーフローが良い場所とは言えません。
本当はこのマザーボードは右下のヒートシンク部分がM.2 SSDのヒートシンクになる機能を持っているんですが
PX-1TM8SeGはもともとヒートシンク付きなのでこの機能が使えません。
そこで不格好なのは承知でマザーボードのヒートシンク用パーツを取り外して右下のエアーフローのよさそうな場所にSSDを移動しました。
Img_2813.jpg 
しかし59℃もの高発熱です。
これだけで対策というわけにもいかないので、小型のファンを使って一番発熱するコントローラー部分を局部的に冷やす方法を考えました。
早速Amazonで50mmファンを注文。
小型ファンの場合、高回転数での音が気になるので、騒音が小さいと謡っているこちらの商品にしました。
Img_2817.jpg 

AINEX OMEGA TYPHOON 薄型・究極静音タイプ [ 50mm角 ] CFZ-5010LA
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どうやって固定するかですね?
幸いなことにマザーボードにファンフォルダーが付属しており、マザーボードの固定ネジの場所に設置できるので、これを使えばうまく設置できそうです。
Img_2815.jpg 
このフォルダーにファンを設置するとこんな感じ。
Img_2821.jpg 
これをSSDを冷やす位置に設置しました。
Img_2822.jpg 
丁度いい事にこの真下にM.2用のファンのコネクタがあるので
マザーボードメーカーもこのような使い方を想定していると思われます。

最大回転だと3000rpm程になるのですが、静音ケースのR5に入れたら音が全くしないのでずっと最大回転数で回しています。

気になる効果ですが、さすがヒートシンク+ファンは最強ですわ。

アイドル時 59℃ → 34℃      -25℃
冷却後SSDMARK正常 
負荷時 71℃ → 44℃  -26℃

冷却後ssd 

これなら安心して使えますね。
もし、NVMe M.2 SSDの高発熱でお困りならヒートシンク+ファンが最強です。
是非お試しあれ。



それでは! 
                        

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灼熱地獄その2 NVMeのM.2 SSDが超高発熱で頭がクラクラ

皆さん、こんばんは。
最近は仕事から帰ってくると、疲れ切っており
すっかりブログもかけずにおりました。
相変わらず疲れが取れないので、今日は短めの投稿です。

ジサトラサンタ様からいただいた一番の高額商品。
NVMeのM.2 2280内蔵型SSD 1TB PX-1TM8SeGですが
CPUの高熱問題の時にPC環境確認ツールのHWiNFOをインストールして初めて気がついたんですが
アイドル時で温度が59℃にもなっているんですよ。
CrystalDiskinfoで表示してみたら
info温度警告 
雫ちゃんが「ディスクが熱くなってるよ~ なんとかしてよ~」
と警告してくれました

アイドル時でこの温度、ベンチマーク走らせたら
それは酷い事に・・・ssd温度70度越え

軽く70℃は越えてきます。
この6万円以上もする高額商品をこのまま使用するのは大変に心配です。
ぶっ壊れたら、もう泣いても泣ききれません。
気が付くのが早くて良かった。
それにしてもヒートシンクついてても熱は軽減されないんですね。
やっぱり原因は設置場所のエアーフローが悪いためと予測されます。

なるべく安く、最短で対策します。
ヒートシンクは風を受ければ冷える構造になっているので風さえ送ればなんとかなるはずです。

次回、対策編で大きな効果を上げます。

ご期待ください。

それでは!


                        

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灼熱地獄その1 CPUが熱暴走寸前で顔面蒼白!

皆さん、こんばんは。
最初はうまく動作していると思っていたんです。
あの異常ランプが点灯するまでは・・・・

3時間ぶっ続けでエンコード作業をやっておりました。
何本もの動画をセットして一気にエンコードをかけていたんです。
その間ベットに横になってくつろいでいたんですが
ふと進行状況が気になって画面を確認します。
そして気が付いたんです。
レインボーに変わるように設定しておいたマザーボード横のLEDが同じ色で変化していない事に。
この時はもっと大変な事になっている事に気が付かなかったのです。
おかしいなと思い、タスクマネージャーを確認するとLED制御のアプリが暴走しております。
何事?
と、もう一度レインボーに輝くはずのマザーボード横を見て
ようやく気が付きます。
状態異常ステータスランプが点灯している事に!!
マザーボードのマニュアルを確認して点灯している場所のバイオスを確認します。
CPU異常ランプ 

すると一番下のCPUに異常が出ている事にやっと気が付いたのです。
ドキリっ!
CPU異常ってなんの異常だろう??
ASUSのユーティリティーソフトのAI SUITE3を立ち上げて顔が青ざめました。

CPU温度が70~90℃になって真っ赤になって表示されている!!

ああああああ!!!!

急いでエンコード中止!!
するとCPU異常ランプはフッと消えました。

これはいったい!?

もし気が付かずにこのまま続けてたら・・・・

考えたら恐ろしくなりました。

それにしてもこの馬鹿みたいにデカいCPUクーラーをもってしてもCore i7 8700Kから発生する熱を処理できないのでしょうか?
Img_2644.jpg 
クーラーの交換を検討しなきゃならないんですかね。
でも、そうじゃなかったんです。

AI SUITE3でCPUのOC設定をみたら
全コア4.7GhzまでOCされてたんです。
OC47Xテスト 
オーバークロックなんて設定した覚えはないのですが
BIOSで確認すると
なんとデフォルトでCPUの動作周波数設定がSYNC ALL COREになってて
強制的にすべてのコアで4.7GHZで動作するようになっていたんです!!
Img_2777.jpg 
なんて事だ!
最近のクーラーは優秀で、それでも問題ないからこのような設定になっているのでしょうか?
気が付かなくてガンガン使ってたら折角手に入れたCore i7 8700Kの寿命を縮めるところでした。

あぶない。あぶない。
オーバークロックをしない設定すぐさま変更。
すると各コアの最大クロック数がバラバラになりました。
コア別にOCを設定 
この設定でOCCTを回したところ、最大クロック数が4.3GHZで固定されて
温度も60℃付近で安定、たまに70℃にタッチするくらいに落ち着きました。
OCなしOCCT 
僕のクーラーではOCなしでないとキツイですね。
しかも温度の低い冬場でこれですから。
夏場はどうなることやら
試しに、ちょっと怖いけど、All Core 4.7GhzでOCCTを回したら
2分弱で自動停止しました。
OC47XOCCT自動停止 
このシステムではOCは無理ですね。
それにしても恐ろしい発熱ぶりです。
前がTDP63WのCore i5でしたからね
あらためて高性能=高発熱の図式を思い知らされました。

怖い。怖い。

おとなしくOC無しで使っております。
そのうちお金が貯めれば240mmラジエーターの簡易水冷とか買って試してみたい気がしますけどね。

まあ、先の話でしょう。

一軒落着に思えるでしょう?

でもまだ発熱問題は続くのです。

それはまた次回


それでは!

ASUS Intel Z370搭載 マザーボード LGA1151対応  PRIME Z370-A【ATX 】
Asustek (2017-11-02)
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